なにげに遅いLL750/Cの原因究明
今日は八八夜
この時期の新茶は絶品なんだって
オレ的には新茶で焼酎割ってみたらどういう味か気になるところです
SONY以外のPCの修理も頼まれることしばしば
まあ基本同じだし
先週からかなり苦しんでたこれLL750/C
起動時間5分超
アプリケーションの動き遅し
リカバリ>変わらず
関係ないと思われるアプリ全部削除>変わらず
ハードディスクはしっかり動いていてハードウェア診断>異常なし
このPCなぜかRadeonがチップセットに乗っかってて、CPUはCeleronMっていう変わり種
メモリースロットの他に256MBオンボード?or内蔵?メモリー搭載してて、さらにメモリースロットは2つあってデュアルチャンネル転送対応って事になってるのよ だから最大2.25GBまで乗せられるってこと
ちなみにメモリー256MB増設してます
VAIOでこういうのは無かったと?
そもそもこういう性能なのか否か?
デバイスマネージャのぞいてたらなにげに発見してしまったPIO転送モード
なんでDMAじゃないの?
諸悪の根源はこれかも?
いっそこれ削除して再起動くれてみるかってやってみた
見事立ち直りました
修復後です
見事DMAモード復活
ここで言いたいのはオレ
リカバリしてます
リカバリ済みってことは、ドライバも出荷状態に戻ってるって事ですよ
なんで?何で?
1.3GHzって記載あったけど
なぜかしっかり動いているところはそんなに悪くないパフォーマンスよね
BIOS設定でビデオメモリ128MBまで割り振ってみた
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